潤静(うるしず)開発元の(株)MUKUはなんと無添加住宅メーカー!

潤静(うるしず)開発元の(株)MUKUはなんと無添加住宅メーカー!

潤静(うるしず)の開発元はなんと無添加住宅メーカー!

 

そもそも無添加住宅ってなに!?

 

赤ちゃんのスキンケアにも使えるほどのマイルドさを実現し、敏感肌や乾燥肌・肌あれなどのトラブル肌でも安心して十分な保湿ができる潤静(うるしず)。しかもその保湿効果を支える保水力は、いちど塗ったらこまめに塗り直しの必要がないほど優れていることから、肌に塗るのを嫌がる子どもからお仕事や育児で忙しい女性にはとても使いやすい保湿用化粧品となっています。

 

そんな高品質な保湿美容液、潤静(うるしず)をおもに開発したのは化粧品メーカーではなく、実は(株)MUKU住建情報センターという住宅メーカーの会社なんです。

 

もちろん共同での開発元として化粧品メーカーとも提携はしていますが、(株)MUKU代表取締役の小泉さんを中心として、肌の悩みをもつ子どもやその親御さんのために理想的な品質を実現するべく、試行錯誤の末に仕上がったのが渾身の保湿美容液!開発途中にはさまざまな問題や長い道のりがありました。

 

敏感肌に特化した商品づくりを行っている化粧品メーカーに提示した条件は、肌本来のバリア機能を高めて、その場しのぎの保湿ではなく肌内部から潤うような化粧品。

 

そして、添加物は完全にNGとして、植物など自然の成分や安全性が確実に分かっている成分のみを使った化粧品。
試作品は保湿力の高い製品となりましたが、べたつきも気になるなど賛否両論の出来上がりで、それでは納得できないということで一切の妥協もせず作り直しも幾度となく行っています。

 

 

そんな中で、納豆菌から生まれる超高分子PGAを日本で初めて化粧品に応用し、ついに肌が自らの力で水分を確保できるような天然保湿因子を増やすことや肌本来のバリア機能を高めることを実現したのです。そして、セラミドやヒアルロン酸・自然素材からうまれた肌にやさしい多数の美容成分も導入するなどの努力の甲斐あって、ようやく納得のできる新製品が潤静(うるしず)として誕生しました。

 

もちろん、お肌によくないとされる添加物(合成香料や着色料、紫外線吸収剤など)はまったく配合されておらず、「10の無添加」として潤静(うるしず)の代名詞のようになっています。

 

 

ところで、(株)MUKUは住宅メーカーではあるのですが、ただの住宅メーカーではないんです。
この会社は今話題の無添加住宅を作っているメーカーさんで、その品質はとても高く理想的であり、家を建てるならこんなメーカーに作ってほしいと思わせてくれるような会社です。

 

無添加住宅とは、化学建材や化学接着剤など人間の身体に有害な化学物質を使わずに完成させた家で、住宅に関してよく言われる健康被害であるシックハウス症候群を防ぐのにとても有効です。
なぜなら無添加住宅は、家に住んで身体が不調になることなんてなかった昔ながらの家づくりを目指して、使用する建材は漆喰・無垢材・天然石・米のり・柿渋といった自然からうまれた素材ばかり。家にいながら自然豊かな森の空気を感じることができる贅沢な体験ができるでしょう。

 

それに、例えば接着剤ひとつをとってみても、自然素材から作られたものと化学物質から作られたものとでは大きな違いがあるのです。

 

化学的な接着剤の耐久期間は短く、およそ30年ほどで剥がれなど不具合が出てくるといわれています。それに比べて、はるか昔、200年や300年以上も前に造られた寺院などの建造物は米のり・にかわというような自然素材の接着剤を使用しており、メンテナンスを続けながら現在でもしっかりと残っていて耐久性のよさがわかりますね。

 

潤静

 

しかし、いくら自然素材を使った家でも、昔の家の製法のままでは夏には暑すぎる・冬には寒すぎる・梅雨どきには湿気に悩まされる…というように1年を通して快適な生活を送ることは難しいですよね。

 

そこで、本物の自然素材をうまく活かせる工法を用いることで、現代の春夏秋冬のオールシーズンを快適に過ごせる家にしています。

 

家で過ごすのがなによりも快適なんて、素晴らしいことですね。

 

さて、無垢材などの自然素材は身体に優しく居心地のいい家を作ってくれるのはわかりますが、化学物質でできた素材を使った家に比べるとメンテナンスが大変だというイメージもあります。

 

経年による劣化は自然素材には避けては通れないものですが、それが深い味わいとなるのも事実です。

 

劣化したとは思わず、変化する美しさを楽しんで、いつまでも自分の家に愛着を持てます。

 

そして、無添加住宅のうれしい面としていちばん大きいのが、子育てに最適な住宅であるということです。子育て中のママが気になるのは、やはり子どもの身体に触れる素材のこと。子どもが食べるものや身に付けるものは少しでもいいものを、それから絶対に安全な素材にこだわりたいですよね。特に住宅というのは毎日触れて毎日暮らしていく重要な場所です。無添加住宅の建材はたとえ口に入ったとしても安心の素材ばかりを使っています。各種アレルギー・アトピー体質の子どもや喘息のある子どもの場合は住宅の素材によって症状が悪化することもあるのですから、十分に吟味しなければいけません。

 

もちろん、アレルギーなどがないお子様であっても、毎日過ごす家は安全な素材が使われていて、自然素材に囲まれているのが理想的!

 

このように、無添加住宅は化学素材を使った住宅の便利さやコスト面でのお手軽さをはるかに超える魅力があるといえるでしょう。

 

潤静(うるしず)は子育て世帯のことを第一に考える無添加住宅メーカーが妥協を許さない熱意を持って開発した保湿美容液。有害な化学物質を排除した10の無添加を徹底しているのも無添加住宅メーカーによる経験に基づいています。無添加住宅メーカーならではの視点で開発されたからこそ、理想的な新しい保湿化粧品ができたんですね。

 

大変デリケートな子どもの肌は、汗や乾燥・かゆみによるかきむしり・衣類によるこすれ・食べ物などによるかぶれなどたくさんの悩みをかかえています。

 

 

なぜなら、子どもの皮膚は角質層が薄く、肌を守るバリア機能も未発達のため皮脂や水分量の調節もうまくできません。とくに皮脂の分泌量が少ない子どもが多いので乾燥肌がひどくなりがち。

 

さらに厄介なのが、汗の出る汗腺は大人とほぼ同じだけあるということです。

身体は小さいのに汗腺が多いので、汗っかきの子どもが多いんですね。

 

汗の成分が肌に刺激を与えて肌荒れを起こしたり、汗を拭きとる回数が多くなることで皮膚から水分を奪ってしまったり・・・
そんな子どものお肌は、花粉やほこりなどの外的刺激からダメージを受けやすいというわけです。

 

無添加住宅メーカーの自信作である潤静(うるしず)はもともとは赤ちゃんから使える子どものためのスキンケアをコンセプトとしています。「たまごクラブ」など子育てママの雑誌などにも数多く紹介されて、小さいうちからのスキンケアをたくさんのママに広めました。
そして今では、子どもだけでなく敏感肌で困っている大人の方からもじわじわと人気を集めています。

 

 

エイジングケアが気になりはじめた女性にもうれしい、発酵プラセンタやセラミドなど美容に詳しい女性もうならせるような配合成分も人気の秘密でしょう。

 

無添加住宅メーカー×保湿化粧品という意外な組み合わせですが、効果は抜群!
いろいろな肌質の赤ちゃんから大人まで、乾燥対策をしたいなら、ぜひ潤静(うるしず)をお試しください。

 

>>>一切の妥協をせずに作り上げた敏感肌用【潤静】保湿美容液公式サイトはこちら<<<

 

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