潤静(うるしず)の副作用を口コミから検証!

潤静(うるしず)の副作用を口コミから検証!

 

「潤静(うるしず)」の口コミを見ていると、「副作用」という言葉が全くと言っていいほど出てこないことに気付きます。

 

「思ったより保湿効果が得られなかった」などのマイナス意見はもちろんありますが、塗った後で肌が赤くなったとか、塗った後かゆくなった、塗ったところがヒリヒリして痛い、などという副作用は口コミからは見受けられません。

 

これは、「潤静(うるしず)」が元々、無添加住宅メーカーが、肌に悩む親子を救うために開発した低刺激無添加ローションだということに理由があると考えられます。

 

 

大人だけでなく、赤ちゃんにも安心して使用できる保湿ローションの開発ということで、成分にこだわりぬいて作られたこの「潤静(うるしず)」は、植物由来エキス98%をうたっており、「超高分子PGA(ポリグルタミン酸)」「3種類のセラミド」「キハダ樹皮エキス」「発酵プラセンタ」という4つの成分に加え、11種類の植物由来天然成分を配合しています。

 

それだけでなく、お肌に悪いとされている合成化学成分である「防腐剤」「石油系界面活性剤」「パラベン」「鉱物油」「シリコン」「合成香料」「合成着色料」「紫外線吸収剤」「オイル」「旧表示成分(旧厚生省が指定したアレルギー、皮膚障害、ガンを引き起こす可能性の高い毒素が認められた成分)」を徹底的に排除して作られているので、赤ちゃんでも安心して使えるのです。

 

これには、開発側の並々ならぬ努力があったそうで、「表面的な潤いでなく、肌そのものが潤うこと。」「肌のバリア機能を整えること。」「添加物を使わず、植物由来成分98%であること。」「肌に悪い添加物を一切使用せず、安全性に実績のある成分のみの使用。」という4項目に徹底的にこだわって開発されたと言います。

 

また、試作段階でも、モニターの方に「べたべたする。」「かゆくなった。」などの意見が数名でもあれば、メーカーの方に頭を下げ、1からまた作り直す、といった、一切の妥協のない姿勢で開発が進められたのだそうです。

 

その中で、まだ化粧品に使われたことの無かった「超高分子PGA」という納豆菌から作られる成分を発見し、そこから飛躍的に開発が進み、とうとう「潤静(うるしず)」が完成しました。このことからお分かりいただけるように、「潤静(うるしず)」の口コミに「副作用」という言葉が出てこないのは、徹底的にお肌に良い成分のみを使用し、開発者の方が一切の妥協を許さず作ったおかげだと言えます。

 

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